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| 創元SF文庫より |
今年は天体ショーが目白押しです。
宇宙に思いを馳せるあのわくわく感は、子供のころから変わりませんね。
地球のほんの一部の地域しか知らない自分がとても小さく感じます。
海外のSFで初めて読んだのは、学校の図書館にあったアーサー・C・クラーク氏の作品を初めエドモンド・ハミルトン氏作「スターウルフ」シリーズとか読み漁りましたね。
やはりハヤカワ文庫から出版されていたと記憶しています。
それから眉村卓先生の学園シリーズとか「未来」シリーズとか 近未来のSFが大変面白かったです。
私の場合、本を読むときは、作家の先生の作品を気に入ったものすべて読んでいくという
読み方です。その時読みたくなったジャンルの作品を作家の先生ごとに読んでいました。
